浅田真央も持ってるエアウィーヴの秘密スゴ腕社長のトップ営業作戦

この記事は2分で読めます

がっちりマンデー!!

浅田真央がオリンピックから帰ってくるときに
空港でカートにのせてるマットレスパッドの会社の秘密・・・


スポンサードリンク


 

浅田真央も持ってるエアウィーヴ

maidigitv

株式会社エアウィーヴ 代表取締役社長 高岡本州登場

たかおか もとくに
本州「日本の中心」で活躍する男の期待を込めて、
父親がつけた名前みたいですね。

慶応義塾大学大学院で経営学を学び
1985年に父親の経営する日本高圧電気に入社

 

37歳で社長に就任
2004年に赤字会社を引き受け、エアウィーヴとして再出発

 

既存の顧客との関係を清算。
1年間ほどマットレスの開発に専念

 

カタログやコールセンターを用意し、
約5000万円の宣伝費を使いながら、当初の販売数はわずか年間180枚

 

それでも、社員たちは社長を信じてついてきたのは何故?

「高岡を見ていると、絶対に会社は潰れない気がする」
そう語るある社員

高岡の持ち前の明るさが、苦しくても社内の雰囲気を常に前向きにしていた。
これは、大事なことなんですね。


 

スポンサードリンク


 

ロンドン五輪特殊仕様のエアウィーヴ

 

ロンドン五輪で用意されたのは、
1年以上かけて開発された「アスリート特殊仕様エアウィーヴ」

エアウィーヴを丸めてキャリングバッグに入れて、
持ち運びが可能にもした。

こんなきめ細かい対応も
アスリートや関係者に支持されるゆえんだろう。

 

開発部長 佐々木宏之

一流の人たちに採用されている事実を地道にPRする手法を提案しました

 

国立スポーツ科学センター宿泊施設で使ってもらうことにより選手から評価
水泳の北島選手、フィギアスケートの浅田選手などが
愛用していただけることにより認知度が高くなった

 

営業部研究・宿泊施設担当 冨田力矢も
ロンドンオリンピックでエアウィーヴを持ち込んで、多くの選手の睡眠をサポート

代表選手293人のうち、半数以上が『エアウィーヴ』を愛用

 

専門家が語るエアウィーヴのここが凄い

 

専門はスポーツ医学の早稲田大学教授 金岡恒治は
(北京オリンピックに水泳チームドクター、ロンドンへは本部ドクター)

 

エアウィーヴに実際に寝てみるとわかりますが、ただ硬いだけではなく、
空中にいるような感覚があります。
そのため寝返りが容易です。
また、MRIを使ってウレタンのマットと比べると、
明らかに腰の反りが抑えられています。
それだけ腰の骨の関節からくる腰痛を予防できるわけです

4つの特徴

 

寝返りが楽
体に負担のかからない体圧分散
夏蒸れず冬暖かい

水洗いが可能
外カバーだけでなく、中のエアウィーヴ素材まで水洗いできる

汗っかきには嬉しいことです。

 


 

TBSテレビがっちりマンデー!!の秘密

 

毎週特定のテーマに沿って
経済やお金についての情報を伝える番組

なんで、日曜日放送なのに
がっちりマンデー!!なの?

お金に関わる知識を日曜日にこの番組で勉強して、

月曜日から使えるようにしようという気持ちが込められている

そうですよ。

 

ナレーションは誰?

 

奥田 民義(おくだ たみよし)です。
広島県広島市出身
1956年1月26日(58歳)
青山学院大学文学部日本文学科卒業

 

名前が似ていることから、奥田民生と間違えられることがある

出身地も奥田民生と同じ、広島県広島市なんだね。

NHKのあさイチ「夢の3シェフ競演」の天の声でもおなじみ。


 

司会の加藤浩次がとてもいい

偉いさんにも、物怖じしないですからね。

がっちりマンデー!!
いい番組なんで、おすすめです。

 


 

スポンサードリンク

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

NOBUの自己紹介

NOBUです。 ブログをご覧になって頂きありがとうございます。 1960年、茨城県は土浦市に誕生しました。 面倒くさいことや、予定が苦手で 休日はたいてい家でゴロゴロしてテレビをみてます。 好きな番組は、「孤独のグルメ」「サラメシ」「深夜食堂」など・・・ 結果、食べ物大好きな親父です。 子供時代は「ウルトラQ」や「怪奇大作戦」なんかの チョイ暗めの作品をよくみてました。 本や、音楽も好きですよ。 北杜夫とジョン・レノンとブラームスは今でもお気に入りです。 この「ぼくのテレビデイズ」では、ぼくの視点から 大好きなテレビのあれこれを、語っていきたいと思います。 時には脱線した話題も書きたいと思います。 それではみなさん、どうぞ宜しくお願いいたします。